定期預金 〜ボーナスの運用1 

冬のボーナスの季節です。
ネット銀行の定期預金に関しては、
6月に書いた「ボーナスの運用」シリーズを、今冬の数字に直して加筆修正しました。 <12/8 住信SBI銀行のキャンペーン金利が始りましたので追記。>


いろいろな資産運用の選択肢も見ていきたいと思います。

まず第1回目は、定期預金から。
最近は細かい条件付きで金利が高めの定期預金ですとか、宝くじ付き定期預金などおまけ付きの定期預金などが増えてますが、今回はふつーの定期預金。

※単利の2008年12月1日現在の金利です。金利は変わる事が有りますので、銀行名の所が最新の金利がのっているページへのリンクになっているので、お確かめください。
※最低金額を預けた場合の金利です。
※表は税引き前金利です。実際に手にする事ができる金利は税金分20%が引かれますので、これに0.8をかけた数字になります。

 2008年12月の金利 普通預金  1ヶ月  半年 1年  3年  5年 
郵便貯金  0.13%  0.15%  0.17%  0.25% 0.33%  0.48% 
みずほ銀行  0.12%  0.15%  0.17% 0.25% 0.30% 0.46%
北海道銀行 0.12%  0.15%  0.17% 0.25% 0.30% 0.45%
新生銀行  0.11%  0.25%  0.27% 0.35%  0.50% 0.65%
新生銀行パワーダイレクト100 
2009年1月31日までのキャンペーン金利
  025% 0.70%  1.10%  1.40%  1.70% 
ソニー銀行10万円以上
2009年3月31日までのキャンペーン金利 
0.18%  0.531%  0.667% 0.685%  0.794%  0.835%
ジャパンネット銀行1万円以上 0.15%  0.46%  0.59% 0.60%  0.553%  0.649%
イーバンク銀行1万円以上 0.20%  0.33%  0.48%  0.53%  0.58%  0.68%
住信SBIネット銀行
2009年3月1日までのキャンペーン金利 
0.20%  0.39%  0.627%  0.90%  0.787% 0.81% 
オリックス信託銀行100万円以上
(2008年12月16日までのキャンペーン金利)
    0.65%
(0.70%)
0.80%
(0.90%)
1.00%
(1.05%)
1.20%
(1.20%)
日本振興銀行 満期自動解約型 50万円以上       0.50%  0.70%  0.80%
日本振興銀行 満期自動継続型 50万円以上       1.30%  1.50%  1.90% 
イオン銀行
(キャンペーン金利2008年12月31日まで) 
0.17%  0.30%  0.32%  0.40%
(0.80%) 
0.55%  0.71% 

まずは郵便貯金から見ていきましょう。1年もので0.25%、3年もので0.33%と、夏と比べて0.1%程度金利が下がりました。
1000円以上から預け入れ可能です。
100万円を1年預けたとしたら、2000円の利子。100万円を3年預けると7920円(2640円)の利子です。()内は1年あたり
2009年1月31日までキャンペーンで、50万円以上の新規資金を1年の自動継続型定期預金に預け入れの場合、+0.25%の0.50%となります。100万円を1年預けたとしたら、4000円の利子。

次はメガバンクのみずほ銀行。メガバンクはどこも多分横並びだと思うので三菱UFJや三井住友も同じ様なものかと思います。
基本的には郵便貯金と一緒です。3年もの以上はわずかですが金利低めです。
また300万円以上1000万円以上といった高額を預金すると金利が少し良くなります
100万円を1年預けたとしたら、2000円の利子。3年預けると7200円(2400円)の利子です。

次は地銀を代表して北海道銀行。北海道銀行は地銀の代表なのか?とゆう意見もありそうですが、いいんです。
基本的には郵貯やみずほと同程度ですね。北海道銀行の定期預金は窓口ではなくATMやインターネットで預け入れすると金利が0.05%上乗せされます。
ATMで100万円を1年預けたとすると、2400円の利子。3年預けると8400円(2800円)の利子になります。

郵貯・メガバンク・地銀がほぼ横並びだったので、今度は新生銀行を見てみましょう。
普通の定期預金に関しては、前者が金利引き下げたのに対して、12月1日現在金利を据え置いています。
100万円を1年預けたとしたら、2800円の利子。100万円を3年預けると12000円(4000円)の利子です。
ネット口座のパワーダイレクト専用定期預金に関しては、若干金利が高めです。
またキャンペーンで「実りの特別円定期」として、インターネット・電話では100万円以上、店頭では500万円以上の預け入れで大幅に金利UPです。
1年もので1.10%、5年もので1.70%。
100万円を1年預けたとしたら、8800円の利子。100万円を3年預けると33600円(11200円)の利子です。

ソニー銀行はどうでしょう?
2008年3月31日まで申込みの場合のキャンペーン金利です。※キャンペーン期間中でも金利が変わる場合があります。
半年の場合で0.667%と郵貯やメガバンクと比べて3倍程度の金利です!キャンペーン金利とはいえ、これがインターネット主体の銀行の強みですね。
ただし、ソニー銀行は預け入れ金額が10万円以上となっています。
100万円を半年預けたとしたら、2668円の利子。
100万円を1年預けたとしたら、5480円の利子。100万円を3年預けると19056円(6352円)の利子です。
メガバンクなどと比べると高い金利ですが、今年の夏のキャンペーンでは1年もので1%以上の金利がついていた事と比べると金利がだいぶ下がっています。
またソニー銀行では、2009年2月27日までに、ソニーバンクの円普通預金口座に他の金融機関より一度に100万円以上の振り込みをすれば、500円がもらえるキャンペーンも行っています。

続いては私も使ってるジャパンネット銀行の定期預金金利です。
いつもボーナスシーズンには金利上乗せキャンペーンを行っていましたが、12月1日現在その発表は有りません。かわりに冬のボーナスキャンペーンとして、抽選で現金やテレビなどが当たるキャンペーン中です。
1年で0.58%と郵貯・メガバンクの2倍以上、ソニー銀行よりは低い金利となっています。預け入れ金額は1万円以上です。
100万円を1年預けたとしたら、4800円の利子。100万円を3年預けると13272円(4424円)の利子です。

もう一つのネット銀行の雄、イーバンク銀行は?
イーバンクの定期預金は10万円単位でしか預け入れできませんでしたが、昨冬から1万円からに変更になりました。
イーバンクも、12月1日現在キャンペーン金利の発表は有りません。
100万円を1年預けたとしたら、4240円の利子。100万円を3年預けると13920円(4640円)の利子です。

住信SBIネット銀行はどうなんでしょう。
1000円から預け入れ可能です。預け入れ金額により金利が代わります。
こちらも、12月1日現在キャンペーン金利の発表は有りません。抽選でコシヒカリやエコバッグが当たるキャンペーンを実施しています。
100万円を1年預けたとしたら、7200円の利子。100万円を3年預けると21249円(7083円の利子です。
<12/5追記 12/8〜1/31までキャンペーンで、1年ものを0.9%に2・3・4・5年ものは0.15%の金利上乗せするとの事。住信SBIで定期預金の予定が有る人は来週まで待った方が良さそうです。>

オリックス信託銀行の定期預金金利は、12/16まで金利上乗せキャンペーン中です。キャンペーンじゃなくても高い事で有名。
100万円以上からと敷居は若干高めですが、5年ものだと1.20%と高い利率になっています。
キャンペーンで100万円を1年預けたとしたら、7200円の利子。100万円を3年預けると25200円(8400円)の利子です。

同じく金利が高いのが日本新興銀行
表は2008年12月19日まで適応の金利中です。預金額が100万円以上だったのが50万円以上となり、満期自動解約型と満期自動継続型の2タイプになりました。金利は満期自動継続型が断然高いです。
100万円を1年預けたとしたら自動解約型が4000円、自動継続型が10400円の利子。100万円を3年預けると自動解約型が16800円(5600円)、自動継続型が36000円(12000円)の利子です。

最後にもう一つ、イオン銀行の金利も見ておきましょう。
12月1日現在、7月時点と比べて金利を据え置いています。
100万円を1年預けたとしたら、3200円の利子。100万円を3年預けると13200円(4400円)の利子です。
またイオン銀行1周年祭としてキャンペーン金利、1年もので0.80%となっています。100万円を1年預けたとしたら、6400円の利子。

夏までと比べて金利が下がりました。特にネット銀行での3年や5年ものの金利が大きく下がっています。ゼロ金利解除からの金利先高感は消え、欧米中などが利下げを行う中、しばらくは日本の金利も低くなるだろうとの考えが支配的です。
銀行にとっては、運用(貸出しや国債購入など)と預金金利との差額が収益となります。国債金利は下がっていますし、住宅ローン金利も下がると思われます。ネット銀行などは以前のような高い金利で預金を集めても、以前と同じ利回りでは運用できないという事でしょう。
一方、新生銀行やオリックス信託銀行などの金利が高めなのはグループ内での資金需要(運転資金)が有るからなのかなと思われます。大手企業がグループに有るソニー銀行やイオン銀行がキャンペーンをしているのに対して、ジャパンネット銀行やイーバンク銀行が金利キャンペーンを行っていないのを見ても。

まとめ
・郵貯・メガバンク・地銀の定期預金金利はほぼ横並び。インターネット取引主体の銀行はそれよりも金利が高くなる。

・ネット銀行ではキャンペーン金利中のソニー銀行が高く、住信SBIネット銀行が続きます。
預け入れ金額が100万円以上(日本新興銀行は50万円以上)ならば、日本新興銀行・新生銀行・オリックス信託銀行の金利高いです。

・いうまでもなく資産を定期預金で運用するメリットは、経営破綻でもしない限り、元本が減らずに確実に金利を得る事ができる事です。
万が一経営破たんしても1000万円までは預金保険により元本は保護されます。
何年か後に使う予定のあるお金(例えば子供の入学資金だとか)を運用するのに適していると思います。

・また数年後のリターンがいくらになるのかがはっきりと約束されている商品なので、この金利を見てこれだけ増えれば満足という人にもいいと思います。

・ただし、リスクがあまりない商品の為リターンは他の金融資産よりは低めになっています。

おすすめ関連リンク
2008冬のボーナス金利キャンペーン  [投信で手堅くlay-up!]
金融機関の「冬のボーナス金利」出揃う [MONEYzine]
ネット銀行徹底比較 [株をはじめる前に読むブログ]


<おまけ>
2006年12月と2007年12月と2008年6月の金利も、資料として残しておきます。
単利の税引き前金利です。()内は1000万以上の預け入れの場合です。

 2006年12月の金利 半年 1年  3年  5年 
郵便貯金  0.17%  0.25% 0.35%  4年0.35% 
みずほ銀行  0.17%(0.20%) 0.25%(0.30%) 0.35%(0.45%)  0.56%(0.65%)
北海道銀行 0.17%(0.20%) 0.25%(0.30%)  0.35%(0.45%) 0.55%(0.65%)
新生銀行  0.17%(0.20%) 0.25%(0.30%)  0.50%(0.50%) 0.75%(0.75%) 
ソニー銀行10万円以上  0.65%(0.70%)  0.735%(0.785%)  0.935%(1.00%)  0.985%(1.05%)
ジャパンネット銀行1万円以上 0.30% 0.50%  0.70%  1.00%
イーバンク銀行10万円単位 0.40%  0.72%  0.95%  (1.03%)
オリックス信託銀行100万円以上 0.55%(0.65%) 0.75%(0.85%)  1.25%(1.50%)  1.55%(1.75%)

 2007年12月の金利 1ヶ月  半年 1年  3年  5年 
郵便貯金  0.25%  0.27%  0.35% 0.45%  0.60% 
みずほ銀行  0.25%  0.27% 0.35% 0.50% 0.66%
北海道銀行 0.25%  0.27% 0.35% 0.45% 0.60%
新生銀行  0.25%  0.27% 0.35%  0.50% 0.75%
新生銀行パワーダイレクト30 30万円以上  0.25%  0.70%  0.90% 0.80%  1.00% 
新生銀行パワーダイレクト100 100万円以上 0.25%  0.90%  1.10%  0.80%  1.00% 
ソニー銀行10万円以上
2008年3月2日までのキャンペーン金利 
0.705%  0.985% 1.085%  0.958%  1.051%
ジャパンネット銀行1万円以上
2008年2月1日までのキャンペーン金利
0.70%  0.77% 0.84%  0.68%  0.87%
イーバンク銀行1万円以上 0.44%  0.71%  0.81%  0.86%  0.94%
住信SBIネット銀行
1年は2008年2月3日までのキャンペーン金利 
0.637%  0.723%  1.20%  0.855% 1.00% 
オリックス信託銀行100万円以上   0.65% 0.80% 1.00% 1.20%
日本振興銀行 100万円以上      1.00%  1.30%  1.50%
イオン銀行
1年は2007年12月31日までのキャンペーン金利 
0.30%  0.32%  1.10%  0.55%  0.71% 

 2008年6月の金利 1ヶ月  半年 1年  3年  5年 
郵便貯金  0.25%  0.27%  0.35% 0.45%  0.60% 
みずほ銀行   0.25%  0.27% 0.35% 0.50% 0.66%
北海道銀行 0.25%  0.27% 0.35% 0.45% 0.60%
新生銀行  0.25%  0.27% 0.35%  0.50%0.65%
新生銀行パワーダイレクト100 100万円以上
1年ものは2008年8月31日までのキャンペーン金利
(新規口座開設の場合のキャンペーン金利)
0.25%  0.60%  0.80%
(1.00%) 
0.50%  0.65% 
ソニー銀行10万円以上
2008年8月31日までのキャンペーン金利 
0.510% 0.742% 0.885%  1.213%  1.326%
ジャパンネット銀行1万円以上
2008年8月29日までのキャンペーン金利
0.50%  0.68% 0.80%  0.79%  0.850%
イーバンク銀行 1万円以上
5年は、2008年8月31日までのキャンペーン金利
0.40%  0.61%  0.74%  0.65% 0.81%
住信SBIネット銀行
1年〜5年は2008年8月31日までのキャンペーン金利 
0.637%  0.723%  1.00% 1.30% 1.45% 
オリックス信託銀行 100万円以上  0.65% 0.80%1.00% 1.20%
日本振興銀行  100万円以上
2008年7月18日までのキャンペーン金利
   0.80%  1.50%  1.70%
イオン銀行
(店内窓口のみのキャンペーン金利7月31日まで) 
0.30%  0.32% 0.40%
(0.80%) 
0.55%  0.71% 

※これは過去の金利です。2008年夏の金利は、記事の上の方の表をごらんください。

にほんブログ村 株ブログ 株の基礎知識へにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へにほんブログ村 株ブログ 投資信託へ
↑記事が参考になりましたら、どれか1つクリックお願いします。

コメント

こんばんわ。
ご無沙汰しておおります。
定期預金金利といえば、オリックス信託銀行がダントツNO1です。
私は、定期預金に投資するくらいならJ−REITと思っておりますが。

すみパパさん こんばんわ。

最近あんまり新しい記事書いてなかったもんで。

オリックス信託銀行確かに金利高いですね。早速本文の方に追記しました。情報ありがとうございます。

私も1部分は定期預金にしてますが、運用先としては魅力を感じていません。

こんにちは

これらより高いのはここです。
http://www.shinkobank.co.jp/deposit/index.html
でも、私はここ10年以上定期預金というものをやったことはありませんが(笑)
少し前まで住宅金融公庫のつみたてくんがもっとも利回りがよかったので、安定資金はこれで運用していましたが、独立行政法人化され、募集中止となりました

私は100万円はおろか、10万円単位でも定期預金は利用しにくいと感じているので、1万円単位で預けられるネット銀行は重宝します。

とりあえず、住信SBIの定期預金に預け入れを行いました。2月頭までの実施なので、予備資金が増えればそれも預け入れるかもしれません。

あとこの冬は、新生銀行でも1年・6ヶ月定期の金利上乗せキャンペーンをするそうです(1年が年1.1%)。

またイーバンク銀行の定期預け入れ単位は、「1万円単位」ではなく「1万円以上1円単位」らしいですよ。

すみパパさん
昨年に続き、情報ありがとうございます。早速記事に追記させていただきました。

投資の科学、今読んでますが、面白いです。

新幹線さん
情報ありがとうございます。
早速記事に追記させていただきました。イーバンクの件勘違いしてました。

1万円以上で預けられる方が、融通かきいていいですよね。

新生銀行

折込広告が入っていました。店頭だと500万以上で、1年間1.1%のキャンペーンです。500万かー・・・

先日、信託銀行に行った時に、リスクの説明をされたんですが、1時間近くかけて説明をした後で、最後の確認でやっぱ、元本割れするのはいやだ。って言うと今までの説明はすっぱりきっぱり、なかったことにして定期預金金利一覧表を示して、これしかないです。と言うそうです。
元本保証だとこのくらいの利率が限界なんですね。

ダモさん
こんにちは

そうですね。個人向け国債などを含めて元本保証なら、このくらいが限界じゃないですかね。
ネットの方が金利高めなところが多いですけど、実店舗でというならイオン銀行のキャンペーンぐらいですかね。小額でも1%以上の金利になるのは。

信託銀行の話し、興味深かかったです。行員も大変ですね。たとえ小額でもリスクについてはきちんと説明しないとならないんですもんね。

新生の方針転換

それまで仕組預金を販売主力としてきた新生が、ここにきてステップアップ型1種を残してそれの募集を取りやめ、代わってこのような普通の預金募集に切り替え、金利競争に参入してきたと言うのは、正直意外でした。

急に戦略が変わったので、そんなに資金繰りが厳しいのか、と疑ってみてしまったりもします。ペイオフ範囲内であれば特に問題はないんでしょうけれど・・・

新幹線こんにちは!
私も真似して?勘ぐってみると、
仕組み預金が減ったのは

仕組み預金自体が売れなくなった。
運用の面で、リーマン破綻だなんだで、デリバティブ取引がやりにくくなった。なのかなと

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://kabuohazimeru.blog22.fc2.com/tb.php/207-be304cb8

ボーナス!スイーツ定期?

ボーナスのシーズンです。ボーナスの利用目的は、第一位 貯蓄  第二位 消費(お買い物) 第三位 生活費とのこと。(楽天リサーチの調査)投資や資産運用は、12.4%と結構低いですね。やっぱり安全な定期預金が人気なんですね。楽天バンクで、もれなくグルメ商品..
  • [2007/12/08 20:33]
  • URL |
  • BANKログ |
  • TOP ▲

住信SBIネット銀行の1年定期

さて、ネット銀行ではイー・トレード証券との包括提携をしているということもあり、イ
  • [2007/12/11 10:16]
  • URL |
  • 20歳からの投信による資産形成 |
  • TOP ▲

住信SBIと新生のキャンペーン金利 2008冬

昨年は3日から実施されていたのがずれ込み、今年は世界的な金融情勢悪化の影響もあっ
  • [2008/12/11 23:29]
  • URL |
  • 20歳からの投信による資産形成 |
  • TOP ▲
アクセス解析アクセスランキング