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即時入金可能銀行一覧 

銀行名  即時入金可能な
証券会社
ネット振込手数料 提携ATM 
三井住友銀行

イートレード証券
エイチエス証券
マネックス証券
松井証券
リテラクレア証券
楽天証券
岩井証券
エイチエス証券
オリックス証券
コスモ証券
ジェット証券
GMO証券
大和証券
東洋証券
内藤証券
野村證券

Link

自行宛105円

他行宛
3万円未満210円
3万円以上
420円

Link

ampm
平日昼間無料
その他105円

E-net
セブン銀行
ローソン
郵便局
JR東日本
平日昼間105円
その他210円

三菱東京UFJ銀行

イートレード証券
エイチエス証券
マネックス証券
松井証券
リテラクレア証券
楽天証券
岩井証券
エイチエス証券
オリックス証券
カブドットコム証券
コスモ証券
ジェット証券
GMO証券
大和証券
東洋証券
内藤証券
野村證券

Link

自行宛
5月22日より無料

他行宛
3万円未満210円
3万円以上
315円

Link

E-net
セブン銀行
ローソン
PatSat
郵便局
平日昼間105円
その他210円

みずほ銀行

イートレード証券
マネックス証券
エイチエス証券
松井証券
リテラクレア証券
楽天証券
岩井証券
エイチエス証券
オリックス証券
コスモ証券
GMO証券
大和証券
東洋証券
内藤証券
ネットウイング証券
野村證券

Link

自行宛
3万円未満105円
3万円以上210円

他行宛
3万円以上210円
3万円以下420円

Link

E-net
ローソン
平日昼間105円
その他210円

スルガ銀行

イートレード証券
マネックス証券
松井証券
野村證券

Link

自行宛
無料

他行宛
1万円未満210円
3万円未満315円
3万円以上420円

Link

E-net
セブン銀行
入金無料
ただし深夜は休止
出金
平日昼間無料
その他105円

ジャパンネット銀行

イートレード証券
マネックス証券
松井証券
リテラクレア証券
楽天証券
岩井証券
オリックス証券
カブドットコム証券
GMO証券
東洋証券
内藤証券
野村證券

Link

自行宛
52円

他行宛
3万円未満168円
3万円以上262円 

Link

E-net
セブン銀行
ampm
三井住友銀行
157円
入出金ともに月1回無料。
その他
条件により月6回まで無料。
5万円以上の入金は無料。

郵便局
複雑すぎるのでLinkを見てください

イーバンク銀行 岩井証券
オリックス証券
GMO証券
東洋証券
内藤証券
ネットウイング証券
松井証券
楽天証券
マネックス証券

Link

自行宛
無料

他行宛
160円

Link

セブン銀行 無料

郵便局200円or無料
無料条件はLinkを見てください。

郵便局 マネックス証券
松井証券
リテラクレア証券
楽天証券
岩井証券
エイチエス証券
オリックス証券
カブドットコム証券
コスモ証券
GMO証券
大和証券
内藤証券
ネットウイング証券
野村證券
Link

Link

ローソン
銀行多数
平日昼間105円
その他210円

証券会社へ即時入金できる、銀行一覧を作ってみました。
逆に証券会社から即時入金できる銀行を探す時は証券会社一覧の入金方法を見てみてください。

即時入金サービスは無料もしくは格安な手数料で、即時~5分程度で証券口座に入金できるサービスです。
これからネットで株取引をされるならば、いずれかの銀行に口座を持った方が便利です。
すでに上記の銀行に口座をお持ちならそこを使えば良いと思います。
また近くに店舗が無くても上記の都銀はネットで口座開設も可能です。
私は近くに都銀が無い田舎に住んでるのでATM手数料の事考えて、ジャパンネット銀行郵便局イーバンクに口座を持ってます。
丸三証券ライブドア証券など即時入金サービスを行っていない証券会社への入金は月5回まで振替手数料無料の新生銀行を利用しています。

<5月22日追記>
GMO証券などを追加しました。
ジョインベスト証券は、今のところ即時入金は行っていないようです。新生銀行の利用がおすすめ。

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北海道銀行のメリット 

ローカルネタですみません。今日は北海道銀行の良い所についてです。

良い所1、投資信託の取扱いがそこそこある。
扱っている投資信託は30本です。
地銀では、多いほうじゃないかと思います。ちなみに北洋銀行は24本です。
特にほくほくインデックスファンドは北海道銀行と北陸銀行でしか売ってません。
定期預金が満期になったので、今日銀行に行ってきて投資信託を買い増ししました。ほくほくインデックスファンドを買ってみました。北海道経済は、いまいち不況脱出した感じがしませんが、逆にゆうとまだこれから良くなる余地が大きいんじゃないかとゆう事で。
あと、別にどーでもいいんですが、前回投資信託を買った時はグローバルソブリンをやたら勧められ、今日はシティグローバルプラスを勧められた。その時々で販売重点商品とか決めてるんでしょうかね。

良い点2、預金利率がそこそこ良い。
定期預金金利は、1ヶ月や6ヶ月が0.02%、1年が0.03%、3年が0.07%となってます。これ自体は他の銀行と変わらないです。しかし、ATMやテレバン、インターネットで定期を申し込むと金利が0.05%上乗せになります。2年ものまでですと、ジャパンネット銀行イーバンク銀行などのネット銀行並みの利率です。しかもATMのレシートを窓口にもって行くと、粗品がもらえます。テレバンやインターネットでは粗品がもらえるかどうかは、分かりませんが。
また最近、ワンダフルワンとゆう年利1%の預金を始めました。これは、銀行側の都合で4年もしくは8年の満期になる物です。新生銀行パワードワンプラスと同じようなタイプの定期預金です。パワードプラスは5年もしくは10年で年利1.1%です。パワードプラスよりは金利劣りますが、満期まで短いとゆうメリットはそれ以上にあるんじゃないかと思います。ただそれでも、8年になるかもしれない4年定期預金ではなく、4年に満期になる可能性も有る8年定期だと思っておいた方がいいと思います。

利点3、条件により、ATM時間外手数料等が無料になる。
条件により、いろいろなサービスをうけられるステップドゥとゆうのが有ります。
ちなみに、私はセカンドステップですが、時間外手数料無料でATMを使用できるのは、大変助かります。

まとめ
私が北海道銀行を使っている一番の理由は給料の振込先だからですが、使い勝手はなかなか良いですし、結構良い銀行だと思っています。
もちろん北海道に住んでないない人に北海道銀行お勧めするのは意味無いと思います。他の銀行でも同じようなサービスを行っているところも結構あると思います。
自分が普段使っている銀行のサイトを見たりしてみて、こんな商品・サービスが有ったんだと思っていただいたり、近所にある別の銀行あるいはネット銀行と比較してみたり。そんな事のきっかけになれば良いかなと思います。
もうすぐボーナスですね。待ち遠しいですね。
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ジャパンネット銀行のメリット 

今日は、ジャパンネット銀行についてです。

証券会社の中には、通常の銀行振り込みの他に、指定のネットバンク(ネット専業とは限らず)からの入金に限り即時に証券口座への残高に反映させるサービスを行っているとこらが有ります。また即時入金指定先からの入金は手数料無料にしているところが多いです。即時入金可能な金融機関としては、みずほや三井住友といった大手、ジャパンネット銀行、郵便局等が指定されている事が多いです。詳しくは証券会社一覧の入金方法の欄や即時入金可能銀行一覧を見てください。

ジャパンネット銀行を手数料無料の即時入金先として指定しているのは、E*トレード証券 楽天証券松井証券マネックス証券オリックス証券リテラクレア証券カブドットコム証券などです。

また通常の銀行振り込みしか入金方法がない証券会社の場合でも、振り込み手数料が3万円以下の入金で168円、3万円以上の入金で262円、と一般の銀行と比べると安いです。
ちなみにジャパンネット銀行の他口座宛だと手数料52円です。株取引には関係有りませんが、ヤフオクやネットショッピングで相手がジャパンネットに口座を持っている時はお得です。ジャパンネット銀行は本店営業部のみで、支店は今の所無いです。

ジャパンネット銀行が普通の銀行と比べて劣る点の一つは、口座維持手数料が月105円かかることです。たった105円ですが年だと1260円。ケチな私はあまり払いたくないです。
ただし、ジャパンネット銀行では口座手数料が無料になる条件を3つ用意しています。
1、前月に口座から振替等の出金(ATMでの引き出しを除く)を2回以上した。あるいは入金が3万円以上もしくは2回以上有った場合です。この条件は頻繁にヤフオクなどの決済に使われる方や、競馬・競輪・競艇などのネット投票をジャパンネット銀行から行う方は、条件を満たす事が多いのではないでしょうか。私の場合はたまーにヤフオクしたりしますが、毎月はこの条件みたせなそうです。
2、前月中の預金平均残高(定期預金含む)10万円以上で無料にできます。平均とゆうと計算めんどくさそうですが、ようは通常の決済用の普通預金の他に定期預金を10万円以上しとけば良いです。定期預金の利率も1ヶ月もので年利0.06パーセント、3年もので年利0.3%と他の銀行と比べて高めなので、資金に余裕が有る方は、この預金による方法をもっともお勧めしします。
3、 ローンのご契約で無料にできます。お金を借りる事が嫌いな私は、あまりこの方法を好みませんが、ローンを組む予定がある人にはいいと思います。また口座振替の残高不足時に、不足額を自動的に借り入れる極度ローンのネットキャッシングも有ります。これだと実際にはお金を借りなくても、ネットキャッシングの契約をするだけで、口座手数料無料になります。
なお口座開設の翌々月までは口座管理料無料です。私は今考えてる最中ですが、おそらく10万円の定期預金をする方法を選ぶと思います。

劣る点2ATM手数料
自前のATMがないので、ATMを使うときは提携先のATMを利用する形になります。セブン銀行とも提携しているので家の近くにセブンイレブンがある場合は便利だと思います。
また提携先のATMを使用している為、手数料がかかる場合もあります。この仕組みは非常に複雑で説明するのが大変なので、ジャパンネット銀行のホームページをみてください。口座手数料と同じように、定期預金の金額、入出金回数、ローン契約の有無などによって、手数料無料になる回数が決まっています。あまりもうからない普通の顧客には必要経費を負担していただき、優良顧客にはよりサービスをするといった感じです。ジャパンネットを徹底的に使いこなすには優良顧客になりましょう。もしくは、無料になる条件を考え、うまく無駄な手数料を払わなくていいようにかしこく利用しましょう。

その他ジャパンネットバンクでは、競馬の馬券が買えます。昔は競馬のPATっていったら抽選で当たらないとならなかったもんですが、今は手続きすれば、すぐ利用できます。便利な世の中になったものです。

ジャパンネット銀行の口座開設には10日から2週間はかかるので、証券会社の口座開設と平行して、開設手続きしておくといいと思います。

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郵便局のメリット 

みなさんはどんな銀行、金融機関に口座を持っていますか?
私は、北海道銀行ジャパンネット銀行eBANK 郵便局に口座を持ってます。

で今日は、選挙の争点にもなっている郵便局(郵貯)に焦点を当てようと思います。
郵便局の最大のメリットは、ATMを含めて全国いたるところにあるとゆうことです。
例えば、みずほや東京三菱なんかは、大きな都市の駅前とかにしか有りません。田舎には有りません。また北海道銀行や北洋銀行とかの地方銀行はその地盤の地域にはたくさん有るのですが、それ以外の地域にはありません。また多くのネット金融の指定ATMになっているIYバンク。セブンイレブンはドミナント展開の為、進出している地域では結構田舎にも有りますが、進出していない地域も多いです。
で結局、でこでも手数料無料(平日昼間)でATMでお金を出し入れしたい場合には、郵便局が一番便利だと思います。
この大手銀行やセブンイレブンもない田舎にもある郵便局とゆう利点は、郵政民営化を反対する議員さんもこの点を強調してました。小泉さんも田舎の郵便局をぶっ潰すとは言ってませんけどね。
個人的には郵政民営化には賛成ですが、今有るネットワークが縮小するとしたらもったいないと思います。

前置きが長くなりましたが、株取引と郵便局について。
証券口座への入金方法は、証券会社によりいろいろです。詳しくは証券会社一覧の入金方法の欄を見てください。どこの証券会社でも行っている一番メジャーな入金方法は銀行振り込みです。ただし振込み手数料は、お客負担です。手数料はネット銀行で160円~普通の銀行で420円~します。ケチな私にはこの手数料がもったいなく感じます。
証券会社によっては、指定のネットバンク(ネット専業とは限らず)からの入金に限り無料にしているところが有ります。みずほや三井住友といった大手、ジャパンネット銀行、郵便局等が指定されている事が多いです。
郵便局が無料入金先に指定されているのは、E*トレード証券 岩井証券エイチエス証券オリックス証券コスモ証券内藤証券松井証券 マネックス証券丸八証券リテラクレア証券といったところです。
なお郵便局の口座を持っていているだけでなく、別に申し込みが必要なところも有るので、各証券会社のホームページをよく読んでみてください。

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